愛知の【特定行政書士 山﨑事務所】では、名古屋市を中心にファイナンシャルプランナーの資格をもった行政書士が遺産相続などのご相談を承ります。

事例紹介

CASE

公正証書遺言と相続人の確定

依頼地域 依頼内容
期間 費用

相談者(遺言者)は出生から現在までに本籍地を5カ所も移されました。

養子、離縁、婚姻、離婚、再婚もあり、出生から現在までの戸籍等を集めたところ13通にもなりました。

本籍地を移される方は多くいらっしゃいますが、

これだけの戸籍を現在から出生までさかのぼって取得するのは戸籍の内容を読み解いていくだけでも慣れないと大変です。

このような作業を行って相続人を確定します。

相続人の確定という条件のもとで、法定相続分や遺留分を考慮した遺言書を作成することはとても大切です。

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