愛知の【特定行政書士 山﨑事務所】では、名古屋市を中心にファイナンシャルプランナーの資格をもった行政書士が遺産相続などのご相談を承ります。

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遺言書なしで死亡した 手続きどうしよう

遺産相続・遺言

最近は遺言書を用意する方が増えてきました。

しかし、死亡した方が遺言書を用意していなかった場合がまだまだ多いです。

さて、相続人となった兄弟姉妹(その方をサポートする 子ども夫婦)などは、

さて、どうしたものかと困ってしまうことがよくあります。

 

銀行や証券会社の手続きには関係者の戸籍は多く集める必要があります。

年に何件かは、関係者が知らなかった『子ども』『孫』、養子縁組がわかったりすることも珍しくありません。

 

死亡した方がどこにどれだけ財産があるかもよくわからない。どうやって調べるのか。

 

銀行や証券会社自体の手続きも、何十分もかかってようやく1回目の手続きが完了、

しかも、再度訪問が必要なことが珍しくありません。

預金口座などが1つということは珍しいため、通常、数日必要となります。

働いている方だと、なかなか平日の日中にでかけるのも大変です。

 

このような場合に当事務所でサポートします。

もちろん、税理士や司法書士、弁護士など必要なケースに応じて必要な専門家をご紹介しますので心配はいりません。

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